図録を買っても、帰り道にはもう思い出せないことがある。
Punct Diary は、美術館・博物館の一日をそのまま持ち帰るためのアプリです。観た作品、心が動いた理由、覚えておきたい用語。断片のままでいいので残しておくと、あとから何度でも展示室に戻れます。
FEATURES
美術館に着いたらタップするだけ。キャプションを読み取って作品を登録し、撮った写真はその日のノートへ自動で集まります。

撮った写真、走り書き、録った声。付箋やスタンプと一緒に、好きな場所へ貼って残せます。

開催中の展覧会がひと目で分かります。気になった美術館は、その場から記録も始められます。

行った日にスタンプが押されていきます。一年の巡りが、一枚のパスポートになります。

区画をつくって作品を配置。第1室、回廊、特別展示室——自分だけの展示室が組み上がります。

パスポート、コルクボード、作品メモ、お気に入り。続きはいつでもここから開けます。

HOW TO USE
観覧の一日に沿って、アプリが受け持つところをまとめました。
BEFORE
壱自宅で
地図やイベント一覧から、いま開催中の展覧会を探します。お気に入りに入れた美術館は、新しい展覧会が始まると通知で知らせてくれます。
DURING
弐美術館で
着いたら観覧モードを開始。キャプションを読み取って作品を登録し、撮った写真も書き留めたメモも、その日のノートへ自動で集まります。
AFTER
参帰ったあとで
ボードに貼って並べ替え、感じたことを書き足す。訪れた日にはスタンプが押され、心に残った作品は自分の展示室に並びます。
FAQ